体験談

大怪我・感電

工場の作業中に、誤って変電設備に触れ、1000ボルトの電流に感電するも手の火傷だけで、命が助かる

千葉県 N.Nさん(男性 48才)

勤務先の工場で変電設備が故障し、修理を命じられました。同僚や技師等と一緒に作業中、1000ボルトの変圧器にホコリが溜まって漏電の危険があるので、ホコリを取るように言われました。当然、電気は通っていないと思い変圧器に手をかけた時です。
感電!
必死で手続を離そうとしましたが、離れません。指から青白い火花が出ているのが見えました。その時、急に大きな力で体ごと跳ね飛ばされました。すぐに救急車で病院に運ばれました。指に大火傷を負いましたが、その他には何も無く入院も2日で済みました。
退院後は、すぐに天野様のところへ行き、この出来事を報告しました。浄霊を受けると火傷の痛みも和らいでいきました。その夜は、退院後、初めて火傷の痛みを感じずに、ぐっすりと眠ることができました。
浄霊を続けていたからこそ、命を救ってもらえたのだ…と改めて感じ、浄霊の素晴らしさをもっともっと、伝えていきたいと思います。

奇蹟の体験談一覧

健康面
仕事・経済面
人間関係
事故・災難
霊障・その他

お問い合わせ



このページの先頭へ